〒228-8555 神奈川県相模原市北里1-15-1
TEL: 042-778-8111
レーザーによる屈折矯正手術は、波長の短いレーザー光線(エキシマレーザー)を照射して角膜中央を削る方法で、近視・乱視・遠視に対応できます。
当院で導入しているエキシマレーザー装置は、厚生省の製造承認を受けていますよ。
「神奈川歯科大学附属横浜研修センター 眼科」
〒221-0835 神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町3-31-6
TEL: 045-313-4036
発展により、裸眼での生活が可能になってきており、ある程度の御自分にあった視力が選べる時代になりました。レーザーによる近視矯正手術で知られるエキシマレーザーは、審査基準が世界で厳しいといわれるFDA(米国食品医薬品局)によってその安全性が認められて以来、アメリカで延べ100万人を近視から開放しました。
世界的に見るとレーシックをはじめとする屈折矯正手術はもはや特殊なものではありません。
レーシックをはじめとする屈折矯正手術も例外ではありません。
術後の定期検診など、患者さんご自身の理解と協力が必要なことはいうまでもありません。
「慶應義塾大学眼科学教室」
〒160-8582 東京都新宿区信濃町35番地
TEL: 03-3353-1211
説明会後、 屈折矯正外来適応検査の予約をお取りいたします。
屈折矯正外来では近視や乱視の度数、角膜の形状や厚さなどについて専門スタッフおよび担当医が検査し手術が可能かどうか、適応検査をさせていただきます。
その後ご希望に応じて手術を予約いたします。
「東京歯科大学水道橋病院 眼科」
〒101-0061 東京都千代田区三崎町2-9-18 TDCビル3階(受付)
TEL:03-3262-3421
レーシックをはじめとする近視矯正手術は特別危険な手術ではありませんが、だからといって誰でも受けられるというものでもありません。
判断を間違え、トラブルを起こしたケースも多くあります。
近視矯正手術は、患者さんご自身が正しい知識を話し合いの上で手術を行い、しっかりとした術後治療を施すことで矯正法であるといえるでしょう。
「東京慈恵会医科大学 眼科学教室」
〒105-8461 東京都港区西新橋3-25-8
TEL:03-3433-1111
レーシック(LASIK)では、精密な装置で角膜のフラップ(ふた)を作ります。あとで露出した角膜をエキシマレーザー装置で正確に削り、再びフラップを元の位置に戻して終了です。
手術中の痛みはほとんどありません。手術後にしみるような感じが生じる事がありますが、翌日には多少眼がゴロゴロしたりする程度になります。